知内周辺の地殻変動による標高の変化を観測する事が出来ます。
わかりやすいグラフやデータを使用していますので一般の方でも地震予測の研究が出来ます。
この地震予測の研究はグラフとデータを見て何月何日に標高が何cm変化したかを観測する事です。(大地震の前兆など)
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知内の基本情報

局名称知内
局番号950149
基準点コードEL06240321501
県名北海道
施設名知内町有地(学校跡地)
受信機名TOPCON NETG3
アンテナ名TTPSCR.G5 GSI
局名称知内
局番号950149
基準点コードEL06240321501
県名北海道
施設名知内町有地(学校跡地)
受信機名TOPCON NETG3
アンテナ名TTPSCR.G5 GSI

知内の地殻変動のグラフ (2018年10月24日 ~ 2018年11月24日)

開始年月日:

  
周辺1:
周辺2:
周辺3:
 <Help>

データが存在しません。

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知内の地殻変動のデータ (2018年10月24日 ~ 2018年11月24日)

データが存在しません。

情報の共有

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■知内のリンク(自動的に約1ヶ月前からのデータが表示されます。)

地震予測の研究

現在はこのサイトで研究した地震予測のデータを掲示板などで共有する事はできません。これはデータを表示するだけでWEBサーバーの負荷が高い為、掲示板などを用意するとサーバーの限界に達するかもしれませんので導入していません。但し、利用状況や負荷状況を考慮して今後、導入する可能性はあります。

上記と同様な理由により、このサイトのデータは楕円体高(標高)のみを扱っております。元データには「X、Y、Z軸、緯度、経度」のデータも存在します。これらのデータも扱うと地震予測の精度は高まります。但し、これらのデータを扱うにはレンタルサーバーでのWEBサービスでは処理速度やリソースの制約があり厳しいです。

より専門的な研究をする為には「X、Y、Z軸、緯度、経度」も取り扱う事ができるPC版のアプリケーションを利用すると良いでしょう。但し、無料での研究目的のアプリケーションは恐らく無いと思います。運営者はWindowsなどのアプリケーションの開発も可能ですので需要がありましたら無料で汎用性があるアプリケーションを作るかも知れません。

データについて

このサイトの標高データは「国土地理院」が公表している電子基準点の日々の座標値を使用しております。このサイト(www.jisinyosoku.com)の運営者は一般の方にもわかりやすいようにそのデータを元に標高の変化を「cm単位」としてデータを加工して提供しております。

データの最終更新日

このサイトでは国土地理院が公開したデータ(2018年11月24日版)を適用しています。
「2018年11月24日版」というのは、2018年11月24日迄のデータが存在するという意味です。

データの更新

国土地理院のデータは2週間毎の月曜日に更新されます。このサイトのデータはしばらくの間はその当日もしくは翌日に最新のデータに更新する予定です。データが更新されましたらTwitterでツイートしますのでフォローする方は下記からお願いします。※自動ツイート専用ですのでご返信は出来ません。

また、国土地理院のデータは解析方法の改良などによって一部ではなく全データが更新される場合がございます。

データの保存

現在はデータを保存する機能はありません。但し、スクリーンキャプチャや表を選択してコピーすればエクセルなどに貼り付けることが可能です。

ノイズについて

国土地理院のデータはGPS衛星からの電波を受信している為、電子基準点のある地点の天候や周辺樹木の生育などによってノイズが発生する場合があります。また、機器のアンテナ交換などの保守作業でも発生しますのでご了承下さい。詳しくは国土地理院の「日々の座標値を地殻変動の研究等に利用される方へ」をご覧下さい。


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