宮城大和A周辺の地殻変動による標高の変化を観測する事が出来ます。
わかりやすいグラフやデータを使用していますので一般の方でも地震予測の研究が出来ます。
この地震予測の研究はグラフとデータを見て何月何日に標高が何cm変化したかを観測する事です。(大地震の前兆など)
トップ > 都道府県 > 宮城県 > 宮城大和A

宮城大和Aの基本情報

局名称宮城大和A
局番号131201
基準点コードEL05740469804
県名宮城県
施設名学校法人 仙台情報工科専門学校宮床実習場
受信機名TRIMBLE NETR9
アンテナ名TTRM59800.80 GSI
局名称宮城大和A
局番号131201
基準点コードEL05740469804
県名宮城県
施設名学校法人 仙台情報工科専門学校宮床実習場
受信機名TRIMBLE NETR9
アンテナ名TTRM59800.80 GSI

宮城大和Aの地殻変動のグラフ (2018年10月03日 ~ 2018年11月03日)

開始年月日:

  
周辺1:
周辺2:
周辺3:
 <Help>

スマートフォンは横向きを推奨します。

※開始年月日の標高を基点(0)としております。
※グラフにある前年とは開始年月日の前年データです。
※周辺3点平均とは指定された電子基準点3点の平均です。日付は開始年月日となります。

スポンサーリンク

宮城大和Aの地殻変動のデータ (2018年10月03日 ~ 2018年11月03日)

(単位:cm)
最大沈降最大隆起1日平均
宮城大和A-0.94.91.09
宮城大和A(前年)-3.21.4-1.27
周辺3点平均-0.33.90.83
※1日平均は1日当たりの標高の変化(平均値)です。
※1日平均は小数点第3位を四捨五入しています。

(単位:cm)
年月日宮城大和A宮城大和A(前年)周辺3点平均
2018年10月03日0.00.00.0
2018年10月04日0.9-0.70.9
2018年10月05日-0.9-3.2-0.3
2018年10月06日-0.5-1.30.4
2018年10月07日1.5-2.61.1
2018年10月08日0.5-2.1-0.2
2018年10月09日1.1-0.60.9
2018年10月10日-0.2-0.3-0.1
2018年10月11日0.0-1.80.5
2018年10月12日0.8-2.60.4
2018年10月13日0.0-1.10.1
2018年10月14日0.2-1.50.0
2018年10月15日0.8-2.30.0
2018年10月16日0.11.40.2
2018年10月17日0.80.70.6
2018年10月18日0.6-1.30.6
2018年10月19日0.6-2.00.6
2018年10月20日0.1-2.20.1
2018年10月21日0.4-1.80.2
2018年10月22日0.4-0.20.1
2018年10月23日3.9-1.43.9
2018年10月24日1.0-2.50.0
2018年10月25日2.7-2.12.9
2018年10月26日2.9-1.93.0
2018年10月27日1.4-1.50.7
2018年10月28日1.8-1.21.1
2018年10月29日4.71.22.5
2018年10月30日4.91.23.2
2018年10月31日1.7-2.01.3
2018年11月01日1.2-1.80.8
2018年11月02日1.0-2.50.6
2018年11月03日0.5-0.60.5
※データが存在しない場合は行が非表示もしくは「0」となります。
※一般の方にもわかりやすいようにmm未満の値は全て切り捨ててます。
※周辺3点平均は平均値を算出後に小数点第2位で四捨五入しています。

このデータの「標高」の値が必要な方は次のページで確認出来ます。
宮城県宮城大和Aとその周辺の標高データ(2018年10月03日 ~ 2018年11月03日)

情報の共有

知り合い同士で情報を共有できるようにソーシャルアイコンを用意しました。
スマホの場合は「LINEへ送る」ボタンも表示されます。

ブログ等でこのページをリンクする場合は下記のURLをコピペして下さい。

■宮城大和Aのリンク(自動的に約1ヶ月前からのデータが表示されます。)

地震予測の研究

現在はこのサイトで研究した地震予測のデータを掲示板などで共有する事はできません。これはデータを表示するだけでWEBサーバーの負荷が高い為、掲示板などを用意するとサーバーの限界に達するかもしれませんので導入していません。但し、利用状況や負荷状況を考慮して今後、導入する可能性はあります。

上記と同様な理由により、このサイトのデータは楕円体高(標高)のみを扱っております。元データには「X、Y、Z軸、緯度、経度」のデータも存在します。これらのデータも扱うと地震予測の精度は高まります。但し、これらのデータを扱うにはレンタルサーバーでのWEBサービスでは処理速度やリソースの制約があり厳しいです。

より専門的な研究をする為には「X、Y、Z軸、緯度、経度」も取り扱う事ができるPC版のアプリケーションを利用すると良いでしょう。但し、無料での研究目的のアプリケーションは恐らく無いと思います。運営者はWindowsなどのアプリケーションの開発も可能ですので需要がありましたら無料で汎用性があるアプリケーションを作るかも知れません。

データについて

このサイトの標高データは「国土地理院」が公表している電子基準点の日々の座標値を使用しております。このサイト(www.jisinyosoku.com)の運営者は一般の方にもわかりやすいようにそのデータを元に標高の変化を「cm単位」としてデータを加工して提供しております。

データの最終更新日

このサイトでは国土地理院が公開したデータ(2018年11月03日版)を適用しています。
「2018年11月03日版」というのは、2018年11月03日迄のデータが存在するという意味です。

データの更新

国土地理院のデータは2週間毎の月曜日に更新されます。このサイトのデータはしばらくの間はその当日もしくは翌日に最新のデータに更新する予定です。データが更新されましたらTwitterでツイートしますのでフォローする方は下記からお願いします。※自動ツイート専用ですのでご返信は出来ません。

また、国土地理院のデータは解析方法の改良などによって一部ではなく全データが更新される場合がございます。

データの保存

現在はデータを保存する機能はありません。但し、スクリーンキャプチャや表を選択してコピーすればエクセルなどに貼り付けることが可能です。

ノイズについて

国土地理院のデータはGPS衛星からの電波を受信している為、電子基準点のある地点の天候や周辺樹木の生育などによってノイズが発生する場合があります。また、機器のアンテナ交換などの保守作業でも発生しますのでご了承下さい。詳しくは国土地理院の「日々の座標値を地殻変動の研究等に利用される方へ」をご覧下さい。


スポンサーリンク


[トップページへ]
[都道府県から電子基準点を探す]
[宮城県内の電子基準点を探す]
ページ作成の処理時間:0.12627秒
ページのトップへ戻る