直入A周辺の地殻変動による標高の変化を観測する事が出来ます。
わかりやすいグラフやデータを使用していますので一般の方でも地震予測の研究が出来ます。
この地震予測の研究はグラフとデータを見て何月何日に標高が何cm変化したかを観測する事です。(大地震の前兆など)
トップ > 都道府県 > 大分県 > 直入A

直入Aの基本情報

局名称直入A
局番号041137
基準点コードEL04931439004
県名大分県
施設名竹田市直入総合支所
受信機名TOPCON NETG3
アンテナ名TTPSCR.G5 GSI
局名称直入A
局番号041137
基準点コードEL04931439004
県名大分県
施設名竹田市直入総合支所
受信機名TOPCON NETG3
アンテナ名TTPSCR.G5 GSI

直入Aの地殻変動のグラフ (2019年03月27日 ~ 2019年04月27日)

開始年月日:

  
周辺1:
周辺2:
周辺3:
 <Help>

スマートフォンは横向きを推奨します。

※開始年月日の標高を基点(0)としております。
※グラフにある前年とは開始年月日の前年データです。
※周辺3点平均とは指定された電子基準点3点の平均です。日付は開始年月日となります。

スポンサーリンク

直入Aの地殻変動のデータ (2019年03月27日 ~ 2019年04月27日)

(単位:cm)
最大沈降最大隆起1日平均
直入A-3.80.0-2.17
直入A(前年)-0.62.10.4
周辺3点平均-2.70.6-1.53
※1日平均は1日当たりの標高の変化(平均値)です。
※1日平均は小数点第3位を四捨五入しています。

(単位:cm)
年月日直入A直入A(前年)周辺3点平均
2019年03月27日0.00.00.0
2019年03月28日-0.9-0.5-0.1
2019年03月29日-0.70.30.1
2019年03月30日-2.00.50.6
2019年03月31日-2.1-0.6-1.7
2019年04月01日-1.1-0.60.1
2019年04月02日-2.7-0.6-2.3
2019年04月03日-3.4-0.3-2.6
2019年04月04日-2.20.4-2.0
2019年04月05日-2.50.9-2.6
2019年04月06日-2.32.1-2.3
2019年04月07日-2.9-0.1-2.1
2019年04月08日-1.70.9-1.4
2019年04月09日-2.40.6-1.3
2019年04月10日0.01.5-0.7
2019年04月11日-2.80.5-2.2
2019年04月12日-2.51.3-2.3
2019年04月13日-2.91.2-2.3
2019年04月14日-2.20.1-1.5
2019年04月15日-2.31.5-1.9
2019年04月16日-1.80.9-1.4
2019年04月17日-3.8-0.4-2.5
2019年04月18日-2.1-0.1-0.9
2019年04月19日-3.60.1-2.7
2019年04月20日-2.90.5-1.8
2019年04月21日-2.6-0.1-1.8
2019年04月22日-2.10.0-1.1
2019年04月23日-2.61.1-1.7
2019年04月24日-2.10.4-1.4
2019年04月25日-1.00.0-1.9
2019年04月26日-2.20.0-1.1
2019年04月27日-2.91.4-2.1
※データが存在しない場合は行が非表示もしくは「0」となります。
※一般の方にもわかりやすいようにmm未満の値は全て切り捨ててます。
※周辺3点平均は平均値を算出後に小数点第2位で四捨五入しています。

このデータの「標高」の値が必要な方は次のページで確認出来ます。
大分県直入Aとその周辺の標高データ(2019年03月27日 ~ 2019年04月27日)

情報の共有

知り合い同士で情報を共有できるようにソーシャルアイコンを用意しました。
スマホの場合は「LINEへ送る」ボタンも表示されます。

ブログ等でこのページをリンクする場合は下記のURLをコピペして下さい。

■直入Aのリンク(自動的に約1ヶ月前からのデータが表示されます。)

地震予測の研究

現在はこのサイトで研究した地震予測のデータを掲示板などで共有する事はできません。これはデータを表示するだけでWEBサーバーの負荷が高い為、掲示板などを用意するとサーバーの限界に達するかもしれませんので導入していません。但し、利用状況や負荷状況を考慮して今後、導入する可能性はあります。

上記と同様な理由により、このサイトのデータは楕円体高(標高)のみを扱っております。元データには「X、Y、Z軸、緯度、経度」のデータも存在します。これらのデータも扱うと地震予測の精度は高まります。但し、これらのデータを扱うにはレンタルサーバーでのWEBサービスでは処理速度やリソースの制約があり厳しいです。

より専門的な研究をする為には「X、Y、Z軸、緯度、経度」も取り扱う事ができるPC版のアプリケーションを利用すると良いでしょう。但し、無料での研究目的のアプリケーションは恐らく無いと思います。運営者はWindowsなどのアプリケーションの開発も可能ですので需要がありましたら無料で汎用性があるアプリケーションを作るかも知れません。

データについて

このサイトの標高データは「国土地理院」が公表している電子基準点の日々の座標値を使用しております。このサイト(www.jisinyosoku.com)の運営者は一般の方にもわかりやすいようにそのデータを元に標高の変化を「cm単位」としてデータを加工して提供しております。

データの最終更新日

このサイトでは国土地理院が公開したデータ(2019年04月27日版)を適用しています。
「2019年04月27日版」というのは、2019年04月27日迄のデータが存在するという意味です。

データの更新

国土地理院のデータは2週間毎の月曜日に更新されます。このサイトのデータはしばらくの間はその当日もしくは翌日に最新のデータに更新する予定です。データが更新されましたらTwitterでツイートしますのでフォローする方は下記からお願いします。※自動ツイート専用ですのでご返信は出来ません。

また、国土地理院のデータは解析方法の改良などによって一部ではなく全データが更新される場合がございます。

データの保存

現在はデータを保存する機能はありません。但し、スクリーンキャプチャや表を選択してコピーすればエクセルなどに貼り付けることが可能です。

ノイズについて

国土地理院のデータはGPS衛星からの電波を受信している為、電子基準点のある地点の天候や周辺樹木の生育などによってノイズが発生する場合があります。また、機器のアンテナ交換などの保守作業でも発生しますのでご了承下さい。詳しくは国土地理院の「日々の座標値を地殻変動の研究等に利用される方へ」をご覧下さい。


スポンサーリンク


[トップページへ]
[都道府県から電子基準点を探す]
[大分県内の電子基準点を探す]
ページ作成の処理時間:0.19611秒
ページのトップへ戻る